RE:SET®︎の臨床例
なかなか良くならず、それでも本気で「治りたい」と願う方へ。
その切実な想いに寄り添い、希望を持って次の一歩を考えるきっかけを届けたい。
そのような思いで、冨田勝先生の「RE:SET®︎全身バランス矯正」による三つの臨床例と、そのほかの施術例をご紹介します。
🌿症例①|側弯症
約3か月後、「異常なし」へ
この方は、健康診断で毎年「脊柱側弯」と判定されていました。
冨田勝先生のもとで「全身バランス矯正RE:SET®︎」を約3か月受けた後、次の健康診断では「異常なし」と判定されました。
写真からも、身体の左右差が整っていく変化を確認できます。
🌿症例②|末期のがん
余命3か月の宣告から、2年以上にわたり来院された事例
2018年、この方は医師から「余命3か月」と告げられました。冨田勝先生からは、末期の膵臓がんだったと伺っています。
その後、冨田先生のもとで「RE:SET®︎全身バランス矯正」を約3か月受けられました。
冨田先生の報告では、施術を受けた後、体調は次第に回復し、2020年になっても、元気に来院されていました。
※冨田勝先生が紹介された個別の施術例であり、当サロンの症例ではありません。
🌿症例③|脳性麻痺
21年間動かなかった右脚が、わずか5回で初めて動いた
この方は、先天性の脳性麻痺により、生まれてから21年間、右脚を自分の意思で動かしたことがありませんでした。
医師からは「一生動かない」と告げられ、本人も諦めていたといいます。
しかし、冨田勝先生のもとで「全身バランス矯正RE:SET®︎」を5回受けた後、人生で初めて右脚を自分の意思で動かせるようになりました。
なかなか良くならずに悩んでいる方にも、希望を持っていただきたい。その思いで、こうした施術例をご紹介しています。
このほか、不妊や美容面に関する施術例も紹介されています。
12年間の不妊治療を続けても、妊娠に至らなかった46歳の方が、その後2回妊娠したという事例です。
また、美肌・美容面に変化が現れた例もあります。掲載している小顔の事例では、顔に直接触れずに施術を行っています。
※これらは冨田勝先生による施術例です。変化には個人差があり、すべての方に同様の変化を保証するものではありません。
これまでは、RE:SET®︎開発者・冨田勝先生のもとで、臨床研究(エビデンス)より前に確認されていた臨床例をご紹介しました。
東洋医学では、がんの方の身体の状態を捉える一つの視点として、血の巡りの滞りである「瘀血(おけつ)」に着目することもあります。
また、RE:SET®︎の施術前後の血流速度や関節可動域などを調べた研究もご紹介しています。
臨床試験で採用された「全身バランス矯正RE:SET®︎」とは?
血流・可動域などの研究結果を見る →
エビデンスを持つ技術を、認定技術者として届ける
これらの臨床例は、RE:SET®︎開発者・冨田勝先生が行った「全身バランス矯正RE:SET®︎」の施術によるものです。
私は、冨田先生が開発した「全身バランス矯正RE:SET®︎」の考え方と技術を学び、2021年10月、RE:SET®︎認定技術者として認定を受けました。
一人ひとりの姿勢・重心・全身のつながりを確認しながら、その方の身体の状態に合わせて施術を行います。
これらの症例のように、身体と向き合い、自分の身体を理解するきっかけとして、RE:SET®︎を体験してみませんか?
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