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全身を整える決定版!RE:SET®︎仙骨矯正とは?

仙骨矯正

仙骨矯正

仙骨って何?体の中心を知ろう!


最近の骨盤矯正では、特に大切な「仙骨」にあまり注目が集まっていません。昔から仙骨はマッサージなどで「絶対に強く押してはいけない骨」と言われ、その名前は仙人や仙薬の「仙」ともつながっています。現在も仙骨の研究はあまり進んでおらず、まだまだ謎が多いんです。


仙骨は体の中心にあり、背骨とつながっています。横から見ると球を包み込むような形で、この丸みが私たちの直立歩行を支えています。さらに仙骨は自律神経(ホルモンも含む)にも影響を与え、直腸や膀胱、性器の働きをコントロールする副交感神経の役割も持っています。(下のイラストもぜひチェックしてみてくださいね)

丸い形状の仙骨は、体の中心に位置し、直立歩行を助ける役割を果たしています。また、女性においては、子宮や卵巣、赤ちゃんを保護する役割も担っています。

丸い形状の仙骨は、体の中心に位置し、直立歩行を助ける役割を果たしています。また、女性においては、子宮や卵巣、赤ちゃんを保護する役割も担っています。

仙骨は自律神経(ホルモンも含む)にも影響を与え、直腸や膀胱、性器の働きをコントロールする副交感神経の役割も持っています。

仙骨は自律神経(ホルモンも含む)にも影響を与え、直腸や膀胱、性器の働きをコントロールする副交感神経の役割も持っています。

Snapmart(スナップマート)から購入した仙骨の画像です。

Snapmart(スナップマート)から購入した仙骨の画像です。

婦人科トラブルに効く!?仙骨の秘密を深掘り!


仙骨は一つの骨と思われがちですが、実は誕生時には五つに分かれています。16〜18歳頃から少しずつくっつき始め、34歳頃には一つの骨になるんですよ。右の画像は8歳の男の子が仙骨や尾骨を骨折したときのCTスキャンで、仙骨が5つに分かれているのがはっきり見えます。


更年期や子宮のトラブルなど婦人科系の悩みや自律神経の乱れがある方は、下のYouTube動画「更年期・子宮トラブル・腰痛...あらゆる婦人科系疾患を一撃ケアできる仙骨のケア方法」をテーマに、女性にとって驚きや大切なポイントがたくさん詰まっています。ぜひチェックしてみてくださいね。

産後ダイエットや姿勢改善にピッタリ!産後矯正で感じるうれしい変化


産後太りや姿勢のゆがみでお困りの方へ。「ちょっと試してみたい!」という方にぴったりの、超簡単なYouTube動画をご紹介します。


どちらのストレッチも、股関節は卵巣の近くにあるので、股関節の動きが良くなると、骨盤内の子宮や卵巣の血流がアップして老廃物の排出を助けてくれます。さらに股関節がスムーズになることで歩きやすくなり、歩くときに首が前に出にくくなるんです。


【本物の骨盤矯正(産後矯正もあり)】産後からケアしていない骨盤…閉経前後に悲鳴をあげる!40代からのセルフ矯正法を今日から試して!』です。

仙骨矯正を体験される皆さまへ

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上記のYouTube動画で紹介された「くびれ」についてです。くびれができにくい方は、仙骨が傾いています。まずはくびれの有無を判断し、その後に仙骨矯正(骨盤矯正)を行うのが適切な診断法です。

上記のYouTube動画で紹介された「くびれ」についてです。くびれができにくい方は、仙骨が傾いています。まずはくびれの有無を判断し、その後に仙骨矯正(骨盤矯正)を行うのが適切な診断法です。

右側の一番や二番は仙骨が傾いています。その後、仙骨矯正(骨盤矯正)を行い、左側の正常な背骨へと整えていき、身体は締まったり変わります。

右側の一番や二番は仙骨が傾いています。その後、仙骨矯正(骨盤矯正)を行い、左側の正常な背骨へと整えていき、身体は締まったり変わります。

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